SAAJホームページ 事務局home  月例研究会情報(事務局用) 月例会バックナンバー 

SAAJ月例会運営委員会 

   月例研究会運営マニュアル.HTML  日本システム監査人協会への入会の勧め
■トラブル対応
 

■ビデオカメラ用無線マイクトラブルについて、近畿支部是松氏より質問

  • 第214回: 無線マイクのトラブル発生、ビデオカメラの内蔵マイクを使用
    • 会場内の録音のため、反響しエコーの多い音声となった。
  • 第215回:新しい外付け無線マイクに変え録音
    • 撮影途中で無線が切れ、途中から無音状態になった。
    • バックアップのスマホの録音機能を用いて録音した。
    • 後に映像と音声の合成をしたが、音量レベル調整の難があったようで聞きづらいものとなった。 
 

■DVD再生トラブルについて

  • 第215回:
    • 再生開始から、20分後あたりで停止してしまった。
    • 早送り等のスキップ操作もうまくできなかった。
    • ビデオデッキを変えたら再生できた。
    • 作成時の機器:手持ちのビデオ装置(パナソニック)
    • 再生機器との相性、書き込みソフトの変更等で原因を追究する。
■年度計画       月例研究会運営マニュアル.HTML 
 
2019112 月例研究会アンケート結果 

年11回

→2016/5/16
年10回
(8月休み)

2016年度月例研究会計画検討表.docx 

■目標参加人数

  • 申込み 160人/回 (前年:155人/回)
  • 実参加 120人/回 (前年:117人/回)

■資料電子データ化

  • 2015年度印刷費30,000円/回の節約を図れる。

■目標集客数 120名 会員の構成が変わっても、赤字にならない集客数である。

  • 収支相償採算ライン119人(5%利益ライン=126人)   
  • 考慮事項
    • 懇親会の場所変更に伴う負担増加
    • 非会員割合:35%→(参加料収入平均:1,677円/人)
  • ISACAの日程を入手し、他の団体の主催する研究会などと重ならないようにする。
  • 採算表フォーム 
  • 月例会実績表.xlsx   実績表(過去).xlsx  
2016/5/16 2016年度担当 全体サポート:力/櫻井

 

2017年度   テーマ
221 3月 戸室  
220 1月 柳田 「次世代人工知能技術研究開発の目的と課題~AIシステムの社会実装に向けて」
2016年度   テーマ
219 12月 力/櫻井 「パーソナルデータとIOT・AI・ビッグデータ」
218 11月 力/櫻井 「情報処理安全確保支援士制度について」
217 10月7日 「ITガバナンス評価の実際と事例」(仮題)
216 9月7日 櫻井 「顕在化しにくくなったサイバー脅威のリスクコントロール」
215 7月26日(火) 「システム監査の現状と課題、システム監査人の役割と期待」
214 6月21日(火) 木村 「日本年金機構への標的型攻撃から学ぶセキュリティ・マネジメント」
213 5月26日(木) 「IoTって何?~IoTによるイノベーションとその課題~」
212 4月25日(月) 「企業IT動向調査2016 ~データで探るユーザー企業のIT動向~」
211 3月2日(水) 「クラウドコンピューティングのセキュリティ規格ISO/IEC27017」
210 1月21日 (木) 梅里 「最近のインターネットバンキングに係る不正送金事犯の現状と対策」
■PDFダウンロード
 

2015/7/7  第204回月例研究会より、講師の許可を得た場合、紙資料配布から、PDFダウンロードとする。

■システム監査学会会員を SAAJ会員扱いにする
 

2014/7/3 192回月例研究会より、システム監査学会会員を SAAJ会員扱いにする。

  • 2014年7月10日理事会にて、システム監査学会の会員に対しSAAJの会員と同額で受講できるよう承認された。
  • 2014/7/1に学会の会員あての連絡が行われる。移行期間である7月だけの臨時措置として、以下の通り対応と。
    • <申し込み受付>
      • 学会員ですでに7月に申し込み済みの方には、再度申し込みをしてもらう。
      • 備考欄に、学会員であること、及び会員番号を入力してもらう。
      • 2回の申し込みが出るが、名前で名寄せして、1名とカウントする。
    • <受付対応>
      • 7月は、手続きについて細かいことを言わずに適用していただきたく。
      • 学会の会員であることの確認は、参加者の会員番号を時々行う。
■法人会員の社員であれば、月例会に会員価格で参加できるようにする。
 

2012年12月理事会.pdf

  • 報告事項(法人部会):法人会員の社員であれば、月例会に会員価格で参加できるようにする。
■アンケート実施
 
  1. 切り離すのは ×
  2. 入会手続の案内文を入れる。SAAJのURL
  3. 開催予定日の早期案内
  4. 希望は必ず実現できるわけではないことを念のため記入
  5. プロフィールは○を付ける
  6. 任意記入で氏名、連絡先(e-mail)の記入欄
  7. 書ききれない場合は裏面も使って下さいとコメント
 

2015/4/28アンケート結果

  1. 年に1回か2回くらい無料で開催してほしい
  2. 最後の質疑応答が長いので2人か3人くらいにしてほしい
  3. PMP(集計者注:Project Management Professional)の PDV(集計者注:Professional Development Unit、PMP資格の維持に必要な継続学習を定量的に認定するための単位)を発行してもらえるとありがたい
  4. スライドと配布された資料の内容が相違している意味が理解できない。持ち帰って反すうできない。会費を払っているのにおかしい。
  5. 資料は紙の配布ではなく、ホームページから各自がダウンロードする方式にしてはどうか。自分はタブレットで見ます。
  6. そろそろ場所を変えることを検討しては、どうか
  7. ワークショップや、大会を増やすと良いのでは、大変ですけど
  8. 低料金で良質なセミナー、情報が得られて感謝しています。
    • プライバシーマークの コストパフォーマンスに満足しております。
    • 会場は、机があるところであると助かります
  9. 特にありません。 現状の通りで問題ないかと思います。
  10. .質問時のマイク利用は、なくても聞こえると思います
  11. 特にありません。
  12. 会社が遠方なので18:30から少し遅いスタートにしてほしい
  13. いつも大変お世話になっております。役員の皆様の献身的な 努力に感謝申し上げます。有難うございます。合掌
  14. 無し
  15. 月例研究会の年間計画または半年計画を事前に提示してほしい。 現在、1~2か月先まででは予定が立ちにくいため。
  16. 会場は便利な場所にしてほしい。
  17. 特にありません
  18. 時間・場所とも私につり便利で助かります テーマもよく練られており役立っております 理論、新しいトレンド、監査実務と従来同様バランスある選定を 期待しております
  19. 月例研究会開始時間を遅らして頂きたいと思います (希望19:00 or 19:30)
  2014年度    2014年度.doc

日付なし 2014/4/25配布 アンケート結果.xlsx 

  • クラウドサービス     :22件   
  • マイナンバー制度     :18件   
  • サイバ攻撃セキュリティ  :17件   
  • 大規模災害BCPバックア  :13件   
  • SNS関係事故セキュリティ:11件
  • その他含む 計 103件
 

2013年度 

 

2012年度   2012年度

2012/04/25 入会の勧め+アンケート

  • 希望テーマに関するアンケート
    • 会員  39、 会員外 9 、不明3
  1. システム監査
    • システム監査報告への経営者の期待
    • システム監査技術・技法のレベルアップ
    • 監査の品質(保証)
    • システム統合の監査
    • システム監査事例
    • システム開発プロジェクト監査
    • 最新IT技術と監査の観点
    • システム監査の実務
    • 日本生命のシステム監査への取り組み
    • システムの有効性、
    • 効率性監査事例
  2. セキュリティ
    • システムリスク管理
    • サイバー攻撃対応
    • 標的方攻撃対応 セキュリティ
    • セキュリティと監査の役割
  3. 分野
    • 超上流工程 スピード化
    • 人材育成
    • ISMS
    • セキュリティ監査制度
    • デジタルフォレンジック動向
    • 個人情報保護
    • 中国の知的財産について(日本との違い)
    • システム監査・管理基準の規格化動向
    • 米国等とのIT事情比較 (大震災後の)
    • BCP ネットワーク技術動向
    • スマートグリッド(蓄電技術)
    • ISOの効果的活用
    • QMS活動の実態
    • ビッグデータ
    • 経営層のシステムへの関与
    • モバイル決済
    • 外部委託管理
    • システム関連法務、
    • セキュリティと法律
    • プロジェクトマネジメント、
    • 運用マネジメント
    • 情報管理
  4. スマートフォン
    • スマートフォンガイドライン
    • スマートフォン
    • SNSのセキュリティ
  5. クラウド・コンピューティング
    • クラウドシステムの監査
    • クラウドの利用実態(定期的に)
    • クラウド調達監査
    • クラウドコストメリットの評価